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ベストガード粒剤 3kg ヘ022

税込価格 3,795円(税込)

     
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ベストガード粒剤の効果・特長


ユニークな作用を持つベストガードは優れた浸透移行性と効果の持続性により、定植時植穴処理(野菜)、
生育期株元散布(ねぎ・花き)、育苗期後半株元処理(なす・レタス)により野菜・花き類の吸汁性害虫の省力防除が可能です。
従来の神経系殺虫剤(有機リン剤、カーバメート剤、合成ピレスロイド剤等)に感受性の低下した害虫にも高い効果を示します。
また、難防除害虫マメハモグリバエの初期密度も抑制できます。
野菜・花き類の重要害虫アブラムシ類、アザミウマ類、コナジラミ類等を、定植時植穴処理、育苗期後半株元処理、
生育期株元処理にて長期間防除します。
吸汁性害虫防除と同時にマメハモグリバエの密度抑制効果が認められます。
処理薬量が少なく経済的です。
水溶剤との体系防除により効率的防除が可能です。

【有効成分】
ニテンピラム 1.0%
(淡褐色細粒)

適用表
作物名適用病害虫名使用量使用時期本剤の使用回数ニテンピラムを含む
農薬の総使用回数
使用方法
きゅうりコナジラミ類
アブラムシ類
アザミウマ類
5g/培土Lは種時1回4回以内
(定植時までの処理は1回以内
定植後は3回以内)
育苗培土混和
鉢上げ時
アブラムシ類
コナジラミ類
1g/株育苗期株元処理
アブラムシ類
コナジラミ類
アザミウマ類
1〜2g/株定植時植穴処理土壌混和
なすアブラムシ類5g/培土Lは種時又は鉢上げ時4回以内
(定植時までの処理は1回以内
定植後は3回以内)
育苗培土混和
アブラムシ類
コナジラミ類
1g/株育苗期株元処理
セル成型育苗トレイ1箱
またはペーパーポット1冊
(30×60cm、使用土壌約1.5〜4L)当り50g
育苗期後半散布
アブラムシ類
コナジラミ類
ミナミキイロアザミウマ
1〜2g/株定植時植穴処理土壌混和
アブラムシ類2g/株収穫前日まで3回以内生育期株元散布
トマト
ミニトマト
アブラムシ類
コナジラミ類
5g/培土Lは種時又は鉢上げ時1回4回以内
(定植時までの処理は1回以内
定植後は3回以内)
育苗培土混和
1〜2g/株育苗期株元処理
アブラムシ類
コナジラミ類
ハモグリバエ類
セル成型育苗トレイ1箱
またはペーパーポット1冊
(30×60cm、使用土壌約1.5〜4L)当り50g
育苗期後半散布
アブラムシ類
コナジラミ類
1〜2g/株定植時植穴処理土壌混和
ハモグリバエ類2g/株
すいかミナミキイロアザミウマ1〜2g/株4回以内
(定植時までの処理は1回以内
定植後は3回以内)
アブラムシ類
コナジラミ類
1〜2g/株
1g/株育苗期株元処理
ピーマンアブラムシ類
コナジラミ類
1g/株育苗期株元処理
コナジラミ類
アブラムシ類
ミナミキイロアザミウマ
1〜2g/株定植時植穴処理土壌混和
ししとうアブラムシ類
ミナミキイロアザミウマ
1〜2g/株定植時植穴処理土壌混和
アブラムシ類
コナジラミ類
1g/株育苗期株元処理
とうがらし類
(ししとうを除く)
アブラムシ類
ミナミキイロアザミウマ
1〜2g/株定植時植穴処理土壌混和
メロンアブラムシ類
コナジラミ類
1g/株育苗期株元処理
1〜2g/株定植時植穴処理土壌混和
ミナミキイロアザミウマ
ズッキーニアザミウマ類1回
うり類(漬物用)アブラムシ類
いちごアブラムシ類1g/株4回以内
(定植時の土壌混和は1回以内
株元散布及び散布は合計3回以内)
チバクロバネキノコバエ1g/株4回以内
(定植時の土壌混和は1回以内
株元散布及び散布は合計3回以内)
1〜2g/株収穫前日まで3回以内生育期株元散布
カリフラワーアブラムシ類1g/株定植時1回5回以内
(育苗期は1回以内
定植時は1回以内
定植後は3回以内)
植穴処理土壌混和
アブラムシ類
アザミウマ類
セル成型育苗トレイ1箱
またはペーパーポット1冊
(30×60cm、使用土壌約1.5〜4L)当り50g
育苗期後半散布
ブロッコリーアブラムシ類
アザミウマ類
セル成型育苗トレイ1箱
またはペーパーポット1冊
(30×60cm、使用土壌約1.5〜4L)当り50g
育苗期後半散布
1g/株定植時植穴処理土壌混和
ねぎネギアザミウマセル成型育苗トレイ1箱
またはペーパーポット1冊
(30×60cm、使用土壌約3〜4L)当り50g
定植当日5回以内
(育苗期は1回以内
定植時は1回以内
定植後は3回以内)
散布
6kg/10aは種時作条処理土壌混和
クロバネキノコバエ類定植時植溝処理土壌混和
ネギアザミウマ
ネギハモグリバエ
定植時
収穫前日まで3回以内株元処理
5g/培土Lは種時1回育苗培土混和
わけぎ
あさつき
ネギハモグリバエ6kg/10a定植時1回植溝処理土壌混和
しゅんぎくアブラムシ類
コナジラミ類
マメハモグリバエ
9kg/10a定植時2回以内
(定植時の土壌混和は1回以内
株元処理は1回以内)
植溝処理土壌混和
収穫3日前まで生育期株元処理
レタスナモグリバエ10g/培土Lは種時4回以内
(定植時までの処理は1回以内
定植後は3回以内)
育苗培土混和
0.5〜1g/株育苗期後半株元処理
アブラムシ類セル成型育苗トレイ1箱
またはペーパーポット1冊
(30×60cm、使用土壌約1.5〜4L)当り50g
散布
すいぜんじなアブラムシ類
アザミウマ類
ハモグリバエ類
9kg/10a定植時2回以内
(定植時の土壌混和は1回以内
株元処理は1回以内)
植溝処理土壌混和
収穫3日前まで生育期株元処理
ばれいしょアブラムシ類3kg/10a植付時5回以内
(植付時までの処理は1回以内
植付後は4回以内)
植溝処理土壌混和
食用ぎくアザミウマ類
ミカンキイロアザミウマ
マメハモグリバエ
2g/株収穫前日まで2回以内4回以内
(株元散布は2回以内
散布は2回以内)
生育期株元散布
きくミカンキイロアザミウマ
マメハモグリバエ
2g/株発生初期4回以内4回以内生育期株元散布
アブラムシ類1〜2g/株
きんせんかマメハモグリバエ2g/株
アブラムシ類1〜2株
花き類・観葉植物
(きく、きんせんかを除く)
アブラムシ類3〜5g/培土L定植前1回培土混和
1〜2g/株発生初期4回以内生育期株元散布

2022年6月8日現在の登録内容です。農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。

使用上の注意


・ミツバチに対して影響があるので、ミツバチの巣箱およびその周辺にかからないようにしてください。
・マルハナバチを利用する場合、本剤使用後20日目ごろより後に導入してください。
 ただし、影響日数は環境条件により多少変動する場合があるので注意してください。
・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。


★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細はベストガード粒剤の公式ページをご確認ください。

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